エンジェルストレートとは

エンジェルストレートは、練習環境にあるレベルです。エンジェルパニックの写真を掲載。
エンジェルパニック縮毛矯正

エンジェルストレート・縮毛矯正について

エンジェルストレートに関して、どのような技術なのだろうという方にご説明申し上げます。現段階では、最高レベルになる前の練習期間この名前を使っているというのが現状で、最高レベルの美髪矯正は、エンパニでお求めください。

エンジェルストレートでは、弱い癖や簡単な毛髪に対しては威力を発揮する場合があります。しかし、サロンが提示している艶効果に関しては、強いクセや難しい細毛やわらかい毛髪に対しては、まだまだ未熟なので提供は不可能かと思います。

エンジェルストレート酸性系の引き延ばし?

エンジェルストレートでは、酸性系の引き延ばし作業が強い場合、毛髪にきしみやツッパリ感が出ます。この様な技術を続けているといずれ毛髪は爆発します。縮毛矯正技術は、弱い毛髪に、本当に綺麗にかけられる技術内容・理論の上に成り立つ結果、ここで初めて縮毛矯正技術を使いこなしているという判別になります。縮毛矯正という技術の作用を調節し他技術、ストレート矯正という分類で考えることも重要です。

ゆるい癖でも、柔らかい癖でも、お客様が、縮毛矯正という意志を示したら、縮毛矯正剤を使用し、ダメージを起こしてしまいます。

エンジェルストレート一般縮毛矯正

エンジェルストレートレベルと一般縮毛矯正レベルとの違い!

一般縮毛矯正理論は、毛髪に過剰な膨潤作用を引き起こしながら結合を切る還元作用を働かせます。薬剤処理が終わると薬剤を落とし、毛髪を洗います。毛髪は、過剰な、薬剤反応が起きており、その後アイロンを掛けたり、ブローによる酸化作用に入ります。アイロン・ドライヤー等の熱により、加水分解が進行していきます。その反応時、同時進行で、還元から酸化反応がおこります。専門的な文章になってきてしまったので、ダメな部分をピックアップしますね!

分解という言葉が入っています。ここが一番悪い部分です。従来法縮毛矯正では、あえて必要とされる作用です。分解=ダメージの最終ステージです。これを人工的にお越し、髪をクタクタにし、物をいれこみ(塗り物)固めます。

一般・従来縮毛矯正は、分解ダメージ有りきの技術そのような内容が事実の技術、どこで教えられてもそれが常識的で通っている技術です。

勉強している美容師なら、ダメージは、塗り物を使わなければ感じられると説明があるはずです。勉強していない美容師は、そんな説明もできないでしょう。逆にトリートメント材等を進めてくるのではないでしょうか!基本的にトリートメントを進める一般縮毛矯正であれば、ダメージ無いわけがないということは言えるのです。よくダメージレスといえるのが不思議です。

エンジェルパニックの初級技術エンジェルストレートレベルでも、この分解作用を徹底的に起こさない条件を作りおこしません、エンジェルストレートではまだ過剰なダメージ処理はできないので期待はしないでください。エンジェルパニックでは内部結合がしっかりしているためデジパーもかけられ、パーマもOK、またまた、ストレートにもそんな遊び心が続く内容を実現しております。

結果が証拠なので、このことに反論する美容師がいてもその事実を扱うことすらできないいじょう、その方の信頼性は0ということでしょう。

必ず、技術は可能を実現します。それはこだわりがなす意識的人間のみ成果を上げることができます。

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